ガイドバーの品番の読み方

ガイドバーの品番の読み方

バーの長さが同じでドライブリンク数が異なる場合、それぞれを区別するために文字“Z”が使用されることがあります(例:K095とZ095)。
インテンズバー仕様のチェンソーや、インテンズバー仕様に適用するチェンソーにはチェーン張り調整ピンがありません。このようなガイドバーを交換する際は必ずインテンズバーをお選びください。
交換ノーズを使用しているパワーマッチバーは、さまざまなタイプ(ピッチ)のノーズが装着可能であり、品番が変わる可能性があるため、“XXX”や“ZZZ”または他のアルファベットが刻印されていることがあります。
ガードメイトホールは一定のタイプのオレゴンガイドバーのノーズにセットされ、キックバック抑制のためのノーズガード(ガードメイトチップ)を装着できるようになっています。
オレゴンのカービングバーではこの品番のルールには適用しません。
赤い文字で表示されたバータイプと品番は製造中止となっています。